ウマい!!ガッテンで放送のとうもろこし茹で方!塩がポイント!

とうもろこしの茹で方も
工夫次第で味が変わるのですね。

「ためしてガッテン!」でやっていた茹で方が
美味しいみたいです。

また、塩がポイントみたいで、
分量などが大事なのでしょうか?

とうもろこしは今まで
何となく茹でていましたが、
改めて調べてみようと思います。

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とうもろこしの美味しさのヒミツ

とうもろこしの美味しさのヒミツですが、
誰でも感じたことがある、
あの甘さに秘密があります。

このとうもろこしの甘さですが、
収穫時期などによって大きく違ってきます。

では、
いつの時期のとうもろこしが美味しいのでしょうか?

それは
6月下旬~7月中旬ぐらい
のものとなります。

もちろん
この時期以降のとうもろこしが
美味しくないというわけではありません。

天候によってはたっぷりと水分を含んでおり、
非常に美味しいです。

ただ、
どうして6月下旬~7月中旬のものが美味しいかというと、
この時期のものは、
寒さよけなどでビニールハウスなど手間をかけています。

そのため、
環境として最も適した状態で栽培することが出来るため、
美味しいとうもろこしが出来るのです。

これが
この時期にとうもろこしが美味しいヒミツになります。

 

ガッテンのとうもろこしの茹で方は?

とうもろこしガッテン風
とうもろこしの茹で方ですが、
大きく分けて2種類の方法があります。

水から茹でるのか、
お湯から茹でるのかです。

お湯から茹でる方法はこういったやり方になります。

【美味しいとうもろこしのゆで方 基本編】

水を沸騰させ、
その中にとうもろこしを投入します。

一定時間茹でたら、完成です。

茹でる際に塩を入れるケースもありますが、
それほど大きな違いはありません。

それに対して、
ガッテンのとうもろこしの場合、
まず水から茹でます。

そのまま茹で続け、
一定時間茹でたら完成です。

この水からとお湯からで、
出来栄えに大きな違いが出て来ます。

水から茹でる場合は、
水分を吸ってぷっくりとしています。

お湯からの場合は、
逆にしゃきっとしている感じです。

また、火を止めた際に、
塩を辛くなるくらい入れておくと
さらに美味しさが増します。

食べ比べてみると分かりますが、
ぜひ塩の投入はオススメです。

好みが分かれるところではありますが、
水から茹でる形で、
塩を投入する調理法
がオススメになります。

 

その他の美味しいとうもろこしの食べ方

焼きもろこし
とうもろこしの食べ方は
茹でるだけではありません。

それ以外にも様々な美味しい食べ方があります。

 ・焼きとうもろこし
 ・コーンスープ
 ・バターソテー

特にオススメは「焼きとうもろこし」です。

醤油を塗った後の
香ばしい香りは食欲を刺激します。

お祭りなどでは定番ですが、
自分で作ってみるのも楽しいです。

この際、
しょうゆだけではなくて、
色々と調味料を試してみると、
自分だけの焼きとうもろこしを作ることも出来ます。

 

 

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