腐らない水ってある?能登半島に?腐らない水の作り方とは

水って基本的には 腐ります。

これって誰でも知っていることですよね。

小学生だって知っているかもしれません。

でも、
腐らない水があるとしたらどうでしょう?

今までの概念が崩されるわけです。

そんな不思議な水が能登半島にあるとか。

自分で作ることが出来るとか?

真実はいかに・・・

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水は腐る?

水というのは、
人にとって非常に大切なものです。

食べ物がなくても
ある程度の期間であれば
人は何とか生きることが出来ますが、

水がないと
あっという間にダメになってしまうそうです。

それだけ人にとって大切な水ですが、
この水は基本的にずっととっておくことは出来ません。

必ずと言っていいほど腐ります。

腐るというのは、
微生物が発生し、臭いなどが発生すること
です。

もちろん
その状態になってしまっては、
人にとっても良い影響はありません。

仮にまったく不純物のない、
純粋な水であれば、
腐ることはないでしょう。

しかし、現実問題として、
純水のままとっておくことは難しいので、
水は腐ってしまうということになるのです。

 

腐らない水とは

先ほど、
水は腐るということを説明しました。

しかし、
腐らない水というのが存在するようです。

そんな奇跡の水がどこにあるかというと、
能登半島にあります。

ここには1800年代終わりに採取されて、
今だに腐っていないという奇跡の水があるそうです。

まさに腐らない水ですよね。

通常、水が腐るまでに、
環境にもよりますが、
1か月もあれば十分です。

それが今や100年以上も経過しているにも関わらず、
腐っていないのですから、
腐らない水と言って良いでしょう。

ちなみに、
この腐らない水がある能登半島の岬は
パワースポットとしても有名です。

この腐らない水は
奇跡の力が発揮された結果なのかもしれません。

☆ 日本三大パワースポット 絶景の「聖域の岬」に泊まる

 

腐らない水の作り方ってある?

By: aotaro

ここまで水について説明してきましたが、
基本的に腐ってしまう水でも
腐らない水にする方法があります。

その方法というのは、

ずっと振動を与えること

です。

振動を与えることで
水に動きが出るため、
腐ることはありません。

これが腐らない水の作り方です。

実際、航海中の船は常に揺れているため、
長時間の間、水を置いておいたとしても腐らないのだそうです。

ミネラルウォーターを販売している会社などでは、
倉庫に揺らす装置がついている場合もあるようです。

 

カラダにいい水とは

水と一口に言っても様々な水があります。

ただの水、ミネラルウォーター、腐った水などです。

しかし、
せっかくであればカラダにいい水を摂取したいですよね。

そのカラダにいい水とは何か?

これは個人によって異なりますが、
個人個人に適したカラダにいい水を選択することで、
消化吸収や老廃物の排出などを助けてくれることになります。

例えば、
酸素が多く含まれている水は体調が改善しやすく、
カラダにいい水と言うことが出来るでしょう。

他にもミネラルが豊富な水であれば、
足りないミネラルを補給することが出来るため、
カラダにいい水だと言えます。

ただし、あまりにも豊富に含まれた水を飲むと、
体質に合わないケースもありますので、注意が必要です。

 
高濃度の水素水ってのもすごそう…。

 
 

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